原発問題は終わっていないどころか、恐らくこれからが始まり。

久々に更新。
なんというか、色々やりたい事、やらないといけない事があるけど、
こういう事見ないふりしてたら自分の生活そのものが無くなるので
出来ることは努力したいものです。
どこぞの政権与党がまた大変な売国法案提出してるのも大問題なんだけど、
とりあえずそっちは個人的にメール送ったので置いておいて、原発問題についてちょっと…。

3月、6月、8月?と確か微量検出という話が出ていた記憶がありますが、
こういった話も出ていました。

【飯舘村でプルトニウムの元となるネプツニウムを大量検出】

9/12日刊SPA! の記事です。

↓以下転載↓
********************************

福島第一原発敷地内で「ごく微量のプルトニウムを検出した」と東京電力が発表した3月28日以来、「プルトニウム放出」の疑惑をメディアはほとんど報じてこなかった。だが、ここにきて驚くべき情報が飛び込んできた。半減期2万4065年と言われるプルトニウムに核変する前のネプツニウムという核種が、現在計画的避難区域に指定されている福島県の飯舘村に大量に見つかったというのだ。

今回、“3・11”以降、政府・東電の統合記者会見などでプロのジャーナリスト顔負けの鋭い質問を繰り出し、「芸人廃業」覚悟で取材・執筆活動をこなす夫婦漫才コンビ・おしどり(♀マコリーヌ&♂ケン)が渾身ルポで迫る――。

※  ※  ※  ※  ※  ※

「飯舘村のことで至急連絡を取りたい」

ツイッターを通じてそんなリプライが舞い込んできたのは、8月初めのことだった。すぐにこちらからもコンタクトを取り、その日のうちに詳細を送ってもらった。それを読んだ瞬間、「やはり……」と思いながらもあまりの衝撃で身体が凍りついた。

メールはこう始まっていた。

「放射線測定を専門とする大学研究者に直接聞いたのですが、プルトニウムが核変する前のネプツニウムという核種が、少なくとも飯舘村や伊達市まで大量に飛んでいたそうです。今のγ線メインの測定方法ではどんなに頑張ってもセシウムしか検出できないため、本来の危険性が見逃されてしまう。α線核種を無視した今のやり方を続けていたら、飯舘村はまた“見殺し”にされかねない……」

なぜ、私たちのところにこのようなメールがきたか。それは私たちが飯舘村の青年たちとほぼ毎日連絡を取り合うほどの仲で、彼らの行っている「負げねど飯舘!!」の活動を通じて、連携して動いていたからだろう。

私たちに最初のメールを送ってくれた人物は、環境解析化学を専攻する、仮にここでは「A先生」とするが、このA先生の講義を受けて、「飯舘村にネプツニウム239という核種が大量にある」という、まだ世に出ていない論文の存在を知ったとのこと。

ネプツニウム239とは、2〜3日でプルトニウム239にβ崩壊(核変)する核種のことで、つまり、これが大量に見つかったということは、かなりの確率で飯舘村において取り返しのつかないほど深刻な汚染が進んでいるという意味にほかならない。しかも、このネプツニウムは飯舘村に何千ベクレル/Kgという量で存在するという……。

ここで、そのデータをはっきり公表できない理由も書いておかなければならない。素直に白状すると、この論文は今海外の学会に提出されている。そのため、学会での査読が終わりオーサライズされるまでの間は、おおっぴらに公表できない代物なのだ。

論文が公になるのは早くて9月末という話だが、そもそも、なぜわざわざ海外の学会で発表するのかという疑問もあるだろう。それは、日本でこのデータを発表した場合、握りつぶされる可能性が高く、それを恐れてのこと……とメールの告発者は書いている。ただ、飯舘村の人たちにとっては一刻を争う事態のため、この告発者が意を決して私たちに情報が託したというのだ――。

※『週刊SPA!』9/13発売号の総力ワイド「原発事故との闘いは終わらない」より

取材・文/おしどり(♀マコリーヌ) 取材/おしどり(♂ケン)



********************************



※ 諸々参考サイトに動画
プルトニウムwiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0


「小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ」
http://hiroakikoide.wordpress.com/




斑目春樹氏の本音と小出裕章氏 投稿者 hikoki20

JUGEMテーマ:日記・一般


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kawamurakou | 日常 | 21:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

社員さんに8000万円の旅行をプレゼントするチャンスですよ!

8000万円の旅行って凄いね!!

zakzakニュース
「ビーチだ!ビキニだ!8000万円の社員旅行プレゼント」
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110416/dms1104161549010-n1.htm

オーストラリア主催の企業対象、動画コンテストだそうです。
私企業の人間じゃないので全く絡む隙ないですが、
こりゃあ面白そうなキャンペーンです。

「動画なんて、大層な物作られへんわ…」

なんて思わなくていいみたいですよ、
適度に英語さえ使えれば(ジャパニーズイングリッシュでもOK)
あとは熱いハートだそうな!
みんな作ったれ 作ったれ!!

そんで8000万使いまくったれ〜〜!!
kawamurakou | 日常 | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

大阪府議会選挙行ってきた☆

以前どこかの掲示板?だったかなで、
こんな時期に選挙なんて…というコメを見ましたが、
こんな時期だからこそ良いんじゃないですかね?

本当に自分達の生活を守ってくれるのは一体誰なのか、
答えを出せると思います。
何もしないのに文句を言うのは筋違い。
自分で責任持って選んでこそ、文句も言えるというものです。


20代の投票率平均 46%
60代の投票率平均 83%

というデータが出てるようです。
「第44回衆議院議員総選挙における年齢別投票率」
http://www.akaruisenkyo.or.jp/070various/s44.html

若者世代は自分達の生活を政治家が担っている
という意識が低いのでしょうか?
考え直さないとどんどん首が絞まりますよ。

残り時間僅かですが、まだ投票に行っていない方、
早く行きましょう!

「どいつもコイツも信用出来ない!!」

そういう場合は“白紙投票”です!

若者も政治に関心を持ってる、でも今掲げてる政策は気に入らんよ!
そういうアピールが出来ます。
とにかく投票行きましょう!!


↓若者が投票に行かない事で出てくる弊害が書かれています。
見てみてください。
「今日は投票日■投票で日本を建て直そう・若者よ投票に行こう!!」
http://yaplog.jp/averyna/archive/144
kawamurakou | 日常 | 18:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

被災者受入れ先一覧について

被災者受け入れ自治体リスト
http://d.hatena.ne.jp/kizuna311/


綺麗にまとめてくれているところがありました!!(爆)

でもこれでも被災者側からすれば、見れない方多いだろうから
プリントアウトするとかせんとあれやと思うけど、
詳細も含めてるから情報量が凄く多い。
個人で出来る量じゃないぞコレは…;;;;
とりあえずこういうサイトがあるなら私がちまちまアップする理由は無いですな。

それにしても、なんだちゃんとあったんじゃない;;
しばらく他の方面に目向けてたから、
疎開に関しては何日も前に検索したきりやってなかった上に、
被災地の人から
「全く情報が無い、どうやって申し込むの??」
って言ってるって話がきたモンだから
一体どうなっとるのよ!??
と思って府に電話してもリスト・一覧はありませんとか言うし、
(紹介されたのは政府の各自治体のURL)
なんでこういうサイトを把握していないのだろうかと思う。

でもとりあえず全部リストアップするのどれくらい掛かるやろうかと思ってたから良かったわァ…(´3`)-3ホッ
kawamurakou | 日常 | 14:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

関東甲信越地方被災者受入れ先一覧 <電話番号・住所>

被災者受け入れ自治体リスト
http://d.hatena.ne.jp/kizuna311/


私が打たずとも綺麗にまとめてくれているところがありました!

詳細も全て掲載されているので一件あたりの情報量がかなり多いですが、こちらをご覧頂いた方が良いようです。
(03.28 編集)



全国被災者受入れ先一覧
東北・北海道に続き関東甲信越地方
 ※ 当該震災による家屋倒壊等により住居を失った方、
   福島原子力発電所事故に伴い、国の避難指示及び屋内退避指示が
   出ている地域にお住まいの方を対象としています。
   又、申し込みには免許証等の本人確認証明書、罹(り)災証明書が必要ですが、
   上記証明書等がない方についても大抵の場合相談に応じてくれます。
   まずはお電話して下さい。



【 関東甲信越地方 】

● 東京都
受け入れ人数 1600人(武道館・味の素スタジアム)当面、3月末まで

*問い合わせ先
 東京都庁 〒163-8001東京都新宿区西新宿2-8-1
 総務局総合防災部
 電話 03−5320−4007

・東北地方太平洋沖地震に伴う東京都の支援について
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3hc00.htm


● 長野県松本市
受け入れ戸数 50戸(他 旅館・ホテル民間住宅への斡旋)
人工透析患者などについては優先的に対応。

*問い合わせ先
 〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号
 広域避難者支援総合窓口:0263−34−3009(直通)
 電話番号 026−235−7251
 FAX 026−235−7252
 E-mail kankoki@pref.nagano.lg.jp
 担当 (課長)長谷川 浩 (担当)岩倉尚人

・長野県災害対策支援本部避難者受け入れ対策チーム(観光企画課)
http://www.pref.nagano.jp/kanko/kankoki/happyou/ukeireteam.pdf


● 千葉県松戸市
戸数不明、受け入れ人数 257人(施設など10ヶ所)

*問い合わせ先
 総務企画本部 防災課
 電話番号 074−366−7309
 FAX 074−368−0202
 E-mail mcbousai@city.matsudo.chiba.jp
 松戸市役所 〒271-8588 千葉県松戸市根本387-5

・福島県からの被災難民の受け入れについて
http://www.city.matsudo.chiba.jp/index/kurashi/bousai_bouhan/bousai_jyouhou/0311shinsai/hisainanmin_ukeire.html


● 千葉県成田市
受け入れ人数 約400人(施設・福島県民のみ受付)
3月27日午後6時現在・男女計17名

*問い合わせ先
 成田市災害対策本部避難者受付窓口
 電話 0476−20−1−1882・1883
 成田市役所  〒286-8585 千葉県成田市花崎町760番地

・福島県からの避難者受け入れについて
http://www.city.narita.chiba.jp/sisei/sosiki/kiki/hinansyaukeire.html


● 神奈川県
受け入れ戸数 721戸(県営・市営住宅等)

*問い合わせ先
 神奈川県県土整備局建築住宅部住宅計画課
 課長:吉田 副課長:宮坂
 電話番号 045−210−5990
 神奈川県庁 〒231-8588 神奈川県横浜市中区日本大通1

・平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震等に伴う被災者の受入住宅の提供について
http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p136953.html


● 埼玉県
受け入れ人数 5,000人、 3月末まで
受付場所 さいたまスーパーアリーナ2階 Bゲート前(JRさいたま新都心駅から徒歩2分)
 毛布を提供。食事は各自で対応をお願いします。

*問い合わせ先
 都市整備部 都市整備政策課
 電話番号 048−830−5655
      048−830−5682
 埼玉県庁 〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3丁目15番1号

・東北地方太平洋沖地震に伴う避難者の一時避難場所の提供について
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/hinanbasho.html


● 埼玉県深谷市
原発避難地域もしくは縁故者のみ受け入れ(深谷市役所での面接有)

*問い合わせ先
 電話番号 048−571−1211(代表)
 FAX 048−574−8531
 深谷市役所 〒366-8501 埼玉県深谷市仲町11番1号

・深谷市から市民の皆様へ緊急メッセージ(被災地への救援・お願いなど)
http://www.city.fukaya.saitama.jp/kikikanri/jisin_kinkyu_message.html#ukeire


● 群馬県
受入れ人数 約1万2千人(公立学校、公共施設等)

*問い合わせ
 総務部総務課
 電話番号 027−226−2021
 FAX 027−221−2209
 soumuka@pref.gunma.jp
 群馬県庁 〒371-8570 前橋市大手町1-1-1

・東北関東大震災被災者受入れの緊急対応
http://www.pref.gunma.jp/houdou/a0800009.html


● 群馬県高崎市
受入れ人数 784人(公共施設、市営住宅等)

*問い合わせ先
 被災者受け入れ窓口市民生活課
 027−321−1227
 高崎市役所 〒370-8501 群馬県高崎市高松町35番地1

・被災者の受け入れについて
http://www.city.takasaki.gunma.jp/soshiki/shiminseikatsu/ukeire.htm


● 群馬県太田市
受け入れ戸数不明(市営住宅、不足の場合は民間アパート等借り上げで対応)

*問い合わせ先
 太田市役所都市政策部住宅課 0276−47−1898
 群馬県住宅供給公社太田支所 0276−30−2011
 FAX 0276−47−1887
太田市役所 〒373-8718 群馬県太田市浜町2番35号

・東北地方太平洋沖地震等によって甚大な被害を受けた地域の方の住宅を提供します
http://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0110-002tosiseibi-house/01news/2011-0316-1647-148.html


●栃木県
受け入れ戸数不明 (民間宿泊施設の為、料金発生有)

*問い合わせ先
 観光交流課
 栃木県庁 〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館6階
 電話番号 028−623−3210
 FAX 028−623−3306
 Email:kanko@pref.tochigi.lg.jp
 (一例)
 鬼怒川・川治温泉観光協会 〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1404-1
 電話番号 0288−77−2052

 日光観光協会(日光郷土センター)
 電話 0288−54−2496

・栃木県 避難者向け宿泊施設受入情報
http://www.pref.tochigi.lg.jp/f05/kanko/hinanbasyo.html

● 新潟県
受け入れ戸数・人数不明(3月27日現在相当数集まっているようです)

*お問い合わせ先
 新潟県庁 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1
 新潟県災害対策本部 被災者救援部住宅確保対策班
 電話 025−282−1748
 FAX 025−282−1607
 E-mail ngt130010@pref.niigata.lg.jp

 (1、避難所、親戚・知人宅等
  避難者支援局 電話 025−282−1732
 (2、病院
  医療活動支援班 電話 025−282−1741
 (3、社会福祉施設等
  高齢者関係施設については高齢福祉保健課 電話 025−282−5193
  障害児・者関係施設については障害福祉課 電話 025−282−5918
 (4、民間宿泊施設
  観光振興課 電話 025−282−5254

・被災地から避難される方の相談所について
http://www.bousai.pref.niigata.jp/contents/kinkyu_sizen/001115.html


● 新潟県村上市
受け入れ人数 500名(3月27日現在80名避難中)

*問い合わせ先
 村上市 総務課 防災係
 電話番号 0254−53−2111(内線316・317)
 FAX 0254−53−3840(代表)
 mail to somu-b@city.murakami.lg.jp

各施設収容人数100名

 1、村上農村環境改善センター
 新潟県村上市日下993番地1
 電話番号 0254−53−2715
<その他施設情報>
 ・駐車場あり
 ・車で10分程度の距離に商業施設多数

 2、荒川地区公民館
 新潟県村上市羽ヶ榎104番地25
 電話番号 0254−62−3050
 【その他施設情報】
 ・村上市荒川支所向かい
 ・駐車場あり
 ・周辺に県立坂町病院あり
 ・JR坂町駅から徒歩約10分

 3、神林農村環境改善センター
 新潟県村上市岩船駅前63番地
 電話番号 0254−60−1500
 【その他施設情報】
 ・村上市神林支所となり
 ・駐車場あり(大型車両も可)
 ・日本海東北道 神林岩船港ICから車で約5分
 ・JR岩船町駅から徒歩約5分

 4、朝日保健センター
 新潟県村上市岩沢160番地1
 電話番号 0254−72−0666
 【その他施設情報】
 ・村上市朝日支所となり
 ・駐車場あり(大型車両も可)

 5、村上市さんぽく会館
 新潟県村上市府屋177番地1
 電話番号 0254−77−3798
 【その他施設情報】
 ・駐車場あり(大型車両も可)
 ・JR府屋駅から徒歩10分程度

・被災地からの避難者のための避難所を開設しました
http://www.city.murakami.lg.jp/soumu/hinanjyo.jsp


● 新潟県佐渡市
受け入れ人数不明

*問い合わせ先
 佐渡市役所 総務課 防災安全係
 電話 0259−63−5135
 佐渡市役所 : 952-1292 新潟県佐渡市千種232

・震災被災者および避難者の受け入れについて 相談窓口
http://www.city.sado.niigata.jp/info/data/2011/0317.shtml


● 新潟県魚沼市
受け入れ人数 150人(3月27日 現在18世帯60人避難中)

*問い合わせ先
 魚沼市 総務課 危機管理室
 電話番号 025−792−9214
 E-MAIL:kikikanri@city.uonuma.niigata.jp
 魚沼市役所 〒946-8601 新潟県魚沼市小出島130-1

 ・避難所の設置【臨時電話792−5350】
 魚沼市地域振興センター(〒946−0075 魚沼市吉田1144)
 ※避難者数 18世帯60人(定員150人) 
 暖房あり、布団あり、食事あり、市内温泉施設提供(送迎無し)
 無料公衆電話あり、情報収集用PCあり

 ・住宅確保支援【都市整備室794−6071】
 被災者に公営住宅等の入居案内をしています。
 市営住宅は、敷金と家賃6ヶ月間を無料としています。
 ※市営住宅への入居決定 8戸35人

・被災地・被災者支援について(H23.3.27.8時)
http://www.city.uonuma.niigata.jp/modules/momenttopic/index.php?content_id=141




続きも随時アップしていきます。
kawamurakou | 日常 | 01:35 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |

北海道・東北地方被災者受入れ先一覧 <電話番号・住所>

被災者受け入れ自治体リスト
http://d.hatena.ne.jp/kizuna311/


私が打たずとも綺麗にまとめてくれているところがありました!

詳細も全て掲載されているので一件あたりの情報量がかなり多いですが、こちらをご覧頂いた方が良いようです。
(03.28 編集)



全国被災者受入れ先一覧
ひとまず東北地方・北海道地方
 ※ 当該震災による家屋倒壊等により住居を失った方、
   福島原子力発電所事故に伴い、国の避難指示及び屋内退避指示が
   出ている地域にお住まいの方を対象としています。
   又、申し込みには免許証等の本人確認証明書、罹(り)災証明書が必要ですが、
   上記証明書等がない方についても大抵の場合相談に応じてくれます。
   まずはお電話して下さい。



【 東北地方 】

● 山形県新庄市
受け入れ可能人数不明 (東山スポーツハウス)
 新庄市金沢3070−7

*問い合わせ先
  新庄市災害対策本部
  被災者支援室 
  電話   0233−23−2827
  ファクス 0233−22−0989
  メール  saigai-sien@city.shinjo.yamagata.jp
・被災者向け避難所のご案内
http://www.city.shinjo.yamagata.jp/6562.html


● 秋田県
受け入れ人数 計24,000人 (県内13ヶ所)
現地への送迎バス有

*問い合わせ先
 被災者受入支援チーム
 電話:018−860−4504,4505
 FAX:018−860−4520

・被災者受入について
http://www.pref.akita.lg.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1300334418247&SiteID=0000000000000


● 秋田県秋田市
受け入れ可能人数不明(宿泊施設)
秋田市内宿泊施設受入状況(主なホテルなど約30ヶ所)(PDF)
http://www.city.akita.akita.jp/city/in/cm/syukuhaku-230317.pdf


● 青森県
受け入れ戸数 39戸 (県内6ヶ所)

*問い合わせ先
 三八地域県民局地域整備部建築指導課
 青森県八戸市尻内町鴨田7
 電話番号 0178−27−5157
 FAX  0178−27−4715
申込み方法
 住宅一時使用許可申請書に必要事項を記入し、各市町村が発行するり災証明書を
 添えて申し込むことになります。

・東北地方太平洋沖地震被災者への県営住宅の提供について
http://www.pref.aomori.lg.jp/life/sumai/kenneizyuutaku2.html?ref=rss


【北海道地方】

● 北海道
受け入れ戸数 計176戸

*問い合わせ先
 道外被災県緊急支援対策本部事務局
 札幌市中央区北3条西6丁目 道庁本庁舎5階
 電話番号 011−204−5800
 FAX 011−232−1140
 E-mail shienhonbu@pref.hokkaido.lg.jp

・平成23年3月11日に発生した平成23年 東北地方太平洋沖地震等に伴う道営住宅への入居の取扱いについて
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sth/shien.htm


● 北海道札幌市
受け入れ戸数 計212戸(3月24日現在)

*問い合わせ先
 札幌市都市局市街地整備部住宅課
 〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎7階
 電話番号 011−211−2806
 FAX 011−218−5144
担当住宅管理担当課宮本・真野

・東北地方太平洋沖地震被災者に対する市営住宅の提供について
http://www.city.sapporo.jp/toshi/jutaku/01osumai/siju/tohokujishin.html


● 北海道小樽市
受け入れ戸数 50戸(4ヶ所)*小樽市に親族または知人のある方のみ

*申込方法
 被災者の親戚または知人である小樽市民の方が、直接、下記あてに申込書を提出してください。
 〒047-8660 小樽市花園2丁目12番1号

 それ以外の方は、直接ご相談ください。

 市役所本館3階 
 電話 0134−32−4111 内線481、275
 FAX 0134−22−6727
小樽市総務部企画政策室 担当:川嶋、日栄

・東北地方太平洋沖地震による被災者の受け入れについて
http://www.city.otaru.hokkaido.jp/simin/anzen/bosai/hisai_ukeire.html



● 北海道江別市
受け入れ戸数 5戸(準備中)

*問い合わせ先
 総務課(危機管理・防災担当)
 電話 011−381−1407

・江別市における東北地方太平洋沖地震被災地支援について
http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/2/1b.html


● 北海道夕張市
受け入れ戸数 12戸

*問い合わせ先
 〒068-0492 北海道夕張市本町4丁目2
 東日本大震災夕張市支援対策本部事務局
 電話番号 0123−52−3131

・東日本大震災夕張市支援対策本部よりお知らせ(PDF)
http://www.city.yubari.lg.jp/contents/topics/honbu/pdf/honbu.pdf


● 北海道北広島市
受け入れ戸数 5戸(調整中) 先着順

*問い合わせ先
 〒061-1192 北海道北広島市中央4丁目2番地1
 建設部建築家住宅管理担当
 電話番号 011−372−3311 内線755・780
 
宮城県の透析患者300人の受け入れを準備中
 受入期間  到着の日から4月6日まで(予定)
 受入施設  札幌北広島クラッセホテル

・東北地方太平洋沖地震に関する北広島市の対応
http://www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp/hotnews/detail/00005620.html


● 北海道苫小牧市
受け入れ戸数 13戸(3ヶ所)先着順

*問い合わせ先
 苫小牧市 都市建設部 住宅管理課
 〒053-8722 北海道苫小牧市旭町4丁目5番6号 市役所南庁舎4階
 電話 0144−32−6316(直通)
 FAX 0144−32−2882
 E-mail:j-kanri@city.tomakomai.hokkaido.jp

・東北地方太平洋沖地震に伴う市営住宅等への入居の取扱いについて
http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/j-kanri/homepage/jisinnyuukyo.htm



随時他の地方もアップしていきたいと思います。


kawamurakou | 日常 | 22:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

被災者疎開について

被災者の疎開受け入れ一覧表
http://ameblo.jp/dream-navi/entry-10835034646.html


今日大阪府に問い合わせたところ、
現段階では実費にてこちらに来て頂くしか方法は無いようです。
でも義捐金をそれらに当てる事だって出来るはずなので、
現在お金なんて持っていない!という方も
被災地の市庁舎に掛け合えば可能なのだろうか??とは私が勝手に思っている事なので、
ちょっとわかりませんが。スミマセン;;


===========================================

■申し込み手続きに必要なもの

・まず現地の市町村にて「罹(り)災証明書」を発行してもらう。
  本人確認等はおそらくそれ程厳しくはないと思いますが、
  証明書を持っている方は持って行きましょう。

・大阪府庁舎に
   (1)電話により一報を受け、被災状況や世帯人数等を聴取いたします。
    電話番号  06(6210)9779(専用電話)
    専用電話が混雑の場合は 06(6941)0351(代表) 内線6307
   (2)被災状況及び本人確認のため、必ず被災者本人に来所いただき申請いただきます。
    受付場所  大阪府庁咲州庁舎26階 住宅まちづくり部 住宅経営室 経営管理課 
     〒559−8555 大阪市住之江区南港北1―14―16


咲洲庁舎への行き方、地図はこちらから
http://www.pref.osaka.jp/koho/tohoku_jishin/sakisima.html


内容
  ■使用形態 一時入居(目的外使用許可)

  ■使用期間 原則1年間以内(更新については柔軟に応じます)

  ■使用料  無償(家賃・共益費)

  ■敷金   免除

  ■申し込み開始  平成23年3月22日(火曜日)から受付

  ■受付場所     咲洲庁舎26F

※寝具、照明、生活必需品の提供について検討を行うと共に、受け入れにあたってのサポートは、市町村、関係機関とも連携して検討していきます。

================================


「大阪府営住宅における被災者の受け入れについて」
http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=6436

大阪府から被災者の方へ(受け入れ等のご案内)
http://www.pref.osaka.jp/koho/tohoku_jishin/ukeire.html

府知事ツイッタ
http://twitter.com/#!/t_ishin

被災者の疎開受け入れ一覧表
http://ameblo.jp/dream-navi/entry-10835034646.html

被災地支援に関する各都道府県ホームページ
http://www.kantei.go.jp/saigai/sien.html


とりあえずいち早く被災地を復興させる為には
まずは被災地から人が退く事。
家のお掃除に例えるのは心苦しいですが、
掃除の最中にゴロゴロ誰かが寝転がってたら邪魔なのはご承知の通りです。
避難所で苦しい生活を強いられる人がいれば、その人達に対応する為の人員も多く必要になります。
そこで、避難所の人々が各県に“疎開”したなら、
これまで避難所などで対応していた人員を、捜索、人命救助、復興に当てる事が出来ます。

「馴染んだ土地を離れたくない」

その気持ちも解らなくもないですが、
あくまで疎開は一時的に被災地を離れる事を前提にした計画です。
無事に復興した時にはまた戻る事が出来るのです。
もしかすると移動した先の土地が気に入ってそこに長く住む事にもなるかもしれません。
なので、出来るだけ多くの人が移動するべきではないかと考えます。

府のサイトにはボランティアの申し込みもかなり増えてきているようです。
kawamurakou | 日常 | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

再びミドルアースの人民解放軍の事で

人民解放軍の事は前回も載せたけど、も一回上げます。
大事なことなので
先日ミクシに上げた内容ですがまとめ直してます。
リンクが多いですが、それこそが大事なことなので。

22日、「中国から来た“救援隊”15名が帰国」という情報を聞いた瞬間から
私はしばらく背筋がゾワゾワして止まりませんでした。

武者震いじゃないですよ、恐怖からです。
悪寒というやつです。
にも拘らず、
ミクシ内に上がった中国救援隊帰国のニュースに対してのコメントは

「ありがとう!」
「国交関係は悪いけど、中国は好きじゃないけど今回ばかりは感謝する!」
「中国批判するコメしてる奴いるけど、こんな時くらい感謝しろよ、日本人なら」

こういったコメントが凄く多かったのに愕然としました。
この期に及んでまだ中国政府に信頼を寄せているその理由は一体何なのかが私は知りたいです。

私が見ているブログにも同じ事を書いている方がいましたが、
被災地に親戚がいる方の話では、
この帰国した15人の“救援隊”の人達はどう見ても軍人で、皆非常に流暢な日本語を使っていて、
現地では不気味がられていたとの事です。
人民解放軍派遣を発表し、政府の反応も全く見えない状態で“救援隊”の帰国。
私には下見、もしくは自衛隊、米軍の分布状況?の調査が終わったとしか思えない。
ちなみに私の姉は以前東北でしばらく宣教師として伝道していたので、
今も連絡を取り合っている友人が何人もいますが、
その友人のお話によれば、
「被災者に混じってスーツを着たサラリーマン風や、観光客風の中国人男性がチラホラいるけど、
皆体が大きく屈強そうな人ばかりで、携帯電話片手に何か話しながらウロウロしている」
のだそうです。
中には中国語の分かる人が、何を話しているのかと
この男達の後を尾けるという恐ろしい真似をしたようですが、
「何処そこはどうだ」と状況を伝えている風だったそうです。
何気ない会話ではありますが非常に不気味です。


以下のリンクを出来るだけ読んでみて下さい。
私の感じている恐怖の理由がおそらく解ってもらえると思います。

中央日報「中国人民解放軍医療部隊を送る」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=138255&servcode=A00

人民解放軍についてのサイト
http://freejapan.tv/?Tibet
上記サイト内チベット侵略のマンガ
http://freejapan.tv/FlashPaper/Tibet/Tragedy_in_Tibet_Jpn.swf

11.2.27博訝ネット記事「人民解放軍の日本人殲滅作戦判明」
人工的に地震を起こす計画について書かれています。
http://www.junnihon.com/?p=1238

上記記事を書いた鳴霞女史プロフィール
http://spysee.jp/%E9%B3%B4%E9%9C%9E/1730348/#lead

2011.3.17産経ニュース「マレーシア、中国船から核兵器の一部を押収と報道」
日本で地震発生から数日後に核兵器を積んでいたと思われる中国船の捕縛
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110317/chn11031716070004-n1.htm

11.3.6「日本で大地震が起こる予兆か?
茨城の海岸でクジラ52頭打ち上げられる→NZ地震の2日前にも同様の出来事が…」

http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51721366.html
 5日には2chに上がっていたようです。
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1299293160/

私も8日だったと思いますがこの情報を知りビクビクして、なかなか夜眠れませんでしたが、
数日後本当に地震が起きた時は驚きました。
でも今になると予兆が当たった事よりも、投稿コメント内にあった
「米潜水艦のアクティブソナーのせいだろと」いう内容です。

「クジラに致命的な米軍の強力ソナー」
http://wiredvision.jp/news/200811/2008111421.html
この強力なソナーを日本沿岸?で打たなければいけない事態があったと考えるのが妥当というか、それしかないなと思います。


國民新聞「中国軍トップ 「十年以内に日本を核攻撃」」
http://www.kokuminshimbun.com/events2671/01/h2301a03.html#01


全てが真実だ!と叫ぶつもりはないですが、要所要所に合点のいく話が多すぎます。
というか、私にはこれらのニュース記事がまるでパズルのピースの様に感じられます。
一つ一つの記事を見ても良く分からないですが、
集めて読んでみると、どれもこれも同じ意味を指しています。

今回の大災害は中国が原因だ。
そして中国は確実に日本侵略を押し進めて来るに違いない。


私はこれを否定出来る要素を見つけられませんでした。


この未曾有の大災害で大変な時にそんな事を言っている場合か!
という意見を持つ方はきっといると思います。
でもこの混乱時だからこそ、防衛力が一部に集中してしまっている今だからこそ
可能な事だってあります。
とは言え自衛隊は十分に警戒して頑張って下さっているようですが、
素人からすると戦力は足りているのだろうかという不安があります。
あとあの首相が防衛を妨害しそうです。

又、皆さん知っているとは思いますが、今も世界では戦争をしている国があります。
戦争なんて殆どが謀略によって進行します。
まして、かの中国人民解放軍はこの謀略を駆使してチベット、ウィグルの人々を虐殺しています。
過去の話ではありません。
今もなおこの侵略は続いています。
冷静に判断しないといけないと思います。

辛い時、大変な時に「助けてあげる」と手を差し伸べる人がいれば、
すがりたくなるのは当然です。
ですが良く考えてください。
阪神大震災の時も、中越沖地震の時も、大変な状況の中
「お風呂を使わせてあげる」と言って家に誘い込み女性をレイプするような人間がいたのと同じように、手を差し伸べるその裏で悪事を企む組織も同じように存在することを意識しないといけないと思います。
「規模が違う」だけで上記は全く同じ話です。

不安を煽る様な真似をするなと怒る方もきっといると思います。
でも私は何をどう取っても良い様には考える事が出来ませんでした。
止められるものなら止めたい。
1人でも多くの人に危険が迫っている事を知ってもらい。
私は自分の感じた事を黙っていられないので書きました。

人民解放軍派遣受け入れ拒否の意見を送らないと!と思われた方は下記URLをお使い下さい。
最早あの政権に世論が通用するとも思えませんが…
あと、総務省の意見フォームに入ろうとするとウィルス感知?の警告が出ます。
FirefoxではなくIEで入ると出ませんでしたがちょっと怖いです。
心配な方は入らない方がいいです。

=========================================================
民主党info@dpj.or.jp
自民党http://www.jimin.jp/jimin/main/mono.html
公明党info@komei.or.jp
日本共産党info@jcp.or.jp
社民党mail@sdp.or.jp)

【外務省】http://www.mofa.go.jp/mofaj/
ご意見募集(質問送信フォーム)http://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html
【首相官邸】http://www.kantei.go.jp/
ご意見募集(送信フォーム)http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
【各府省への政策に関する意見・要望】
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
==========================================================


とりあえずこのまま事態が進んだとして一番希望が持てるのは、
日本はともかく中国国内での事。
そこに望みを託すしか無いかもしれないという結論が個人的に出てしまっていますが…
政権交代した時点である種の覚悟はしたつもりではいたけど、
実際迫ってくるとやっぱり恐ろしい…

こんな事をかいている間にロシアも動き出してるとか言ってるし…!
共産主義大国に挟まれていながら半世紀以上も武力戦争に巻き込まれなかったのは本当に奇跡でしかないと思う(><)
政治・情報・経済面では完全に巻き込まれ、侵略されていますが。


日本を守る為懸命に頑張ってくださっている政治家の皆様、
自衛隊の皆様、多大な協力をしてくださっている
米政府・米軍の皆様、
そして各国救援隊の方々に心から感謝いたします。


今回の震災で投入された米軍の支援の数々
http://yumeringuinvip.blog71.fc2.com/blog-entry-208.html
私はこの情報はテレビでは聞かなかった…見聞きした方はいらっしゃるだろうか…?





あとこちらの記事
レコードチャイナ「台湾で東日本大震災の被災地向け募金額、57億円を超える―台湾」

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=50185


本当に心から感謝します!!!
政府は台湾の救援隊をあろうことか拒否しましたが、
その心は私達にはちゃんと届いています!!(知らない人は知らないだろうけど;)

多くの人達に迷惑を掛けてしまってる…
今命懸けで人名を救おうとしてくれている人達もいる。
自衛隊とか米軍とか、他にも東電の人達とかもいるのか…

色々申し訳無さが込み上げてくる。







半世紀以上武力闘争に巻き込まれること無く平和に生活してくることが出来た事に
ろくに感謝してこなかった事を許してください。
報道機関の役割を果たさないテレビの情報に踊らされ、
むざむざ売国民主党に政権を渡してしまった日本国民を許してください。
その痛みを世界の誰よりも理解していながら、
安全安全と謳い続けられ、鵜呑みにしてしまい、
この狭い島国に大量の原発を建てさせてしまった日本国民を許してください。
原発なぞ軽く凌ぐ多くのエネルギー資源に恵まれながら、
原発利権に目を眩ませた腐った政治家の欲しいままにさせ、
折角の資源を活かせぬまま、竹島や尖閣の様に中国や韓国の暴虐の的とさせてしまった
不甲斐ないこの日本国民をどうか許してください。
kawamurakou | 日常 | 01:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

更に危難が迫ってきてる!!【中国人民解放軍】

今でも十分大変な状況なのに、この上更に大変な事態が!!
中国が人民解放軍を“救援の為”と称し日本に派遣しようとしています!!


中央日報
<東日本大地震>中国「人民解放軍医療部隊を送る」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=138255&servcode=A00

人民解放軍
知らない方はとりあえず↑のページ見てください。
ぶっちゃけて言えば殺戮軍隊です。
その軍隊が「日本で人命救助」は信用できません。

また、同盟も組んでおらず、長年反日感情を剥き出しにし火花を散らしてきた国交関係の“軍隊”を国内に入れるという事態が既に恐怖です。
そしてこの危険な軍隊を現与党は受け入れる可能性が非常に高いです。

中国(15人)、韓国(5人)の救助隊を“副大臣”が出迎えるという国賓待遇をする程、
中国・韓国に媚びへつらう政権です。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110314/dms1103141243009-n1.htm

「売国」という言葉を聞いた事は無いでしょうか?
このご時勢に何を…w
と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、これは全くジョークでも何でもありません。
現在でも戦争は他国で起きています。
日本が平和過ぎただけです。
侵略されない補償などどこにもありません。
政治家が本当に何を思い行動しているかを知り、
真剣に考え無ければなりません。
自分達の生活を守るためにも。


参考に見てほしいところ

「人民解放軍派遣の報道について書かれたページ」
http://blogs.yahoo.co.jp/aki_setura2003/27453605.html

「マスコミの偏向報道から日本の異変に気付いちゃった方のブログ」
http://yaplog.jp/averyna/

「軍事評論家=佐藤守のブログ日記」
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/

「侵略国家共産中国と犯罪国家韓国の経歴書」
http://tenrin.hiciao.com/c_Rcx2RMfl.html

「国民が知らない反日の実態」
http://www36.atwiki.jp/support5482/pages/1.html

あぁもう不安!!
これで米軍が本当に撤退してしまったらどうなってしまうのか!!政府に意見出して情報流して祈るしかないのが歯痒い!!

==================
追記

國民新聞11.01.31記事
「◆中国軍トップ 「十年以内に日本を核攻撃」」
http://www.kokuminshimbun.com/events2671/01/h2301a03.html#01


「まさか、右翼と呼ばないで!」
人民解放軍を入れちゃ駄目だよ!!!よく考えてよ絶対阻止
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-1011.html
kawamurakou | 日常 | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【拡散希望】 近畿以西各県は被災者疎開受け入れ態勢を整えています!

【緊急拡散希望!!!】
被災者を集団疎開させる作戦が発表されました


==================

16日夜、大阪府知事からの発表です!
この度の地震・津波による被災者の方々を疎開させようとの事です。
現在近畿以西の数県が受け入れ態勢を整えています。


疎開作戦には自衛隊の協力が不可欠です。
そして自衛隊は総理大臣の命令なくしては動けません。
後は総理大臣の大号令を待つのみです。
世論でこの作戦を後押しする必要があります!

どうか皆さんこの情報を拡散して1人でも多くの人に広めて下さい。


「大阪府営住宅における被災者の受け入れについて」
http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=6436

府知事ツイッタ
http://twitter.com/#!/t_ishin


未だ被災地にまともに物資を届ける事の出来ない状態が続いています。
運びにくい地に物資をどうにか届けようというのではなく。
人そのものを安全な場所に運ぶなら
その労力は格段に下がります。
1人でも多くの人を救う為に、今一番有効な方法だと思います。

現時点で公共住宅1年間無償で提供という話にまとまっています。
既に16日夜の時点で兵庫、京都、滋賀、徳島、鳥取が疎開作戦に参加表明しているとのこと、
きっと近畿以西で参加する県はもっと増えると思います。
後はあの管首相が大号令を出せばすぐにでも動ける準備が整っているそうなので、
世論の後押しが必要です。

余裕のある方はこの情報を1人でも多くの方に広めてください。


頑張りましょう!!
原発がどうなるかとかわからないですが、
少しでも人か助かる道を選び、協力したいと思います!
kawamurakou | 日常 | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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